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    家財の保険金額
保険金額とは、保険契約により補償される家財の損害が発生した場合に保険会社が支払うべき保険金の限度額をいいます。
家財の保険金額を設定するには、「再調達価額※1」をもとに設定する方法と「時価※2」をもとに設定する方法がありますが、GKすまいの保険は「再調達価額」をもとに設定します。そのため、所有する家財※3と同等の物を新たに購入するのに必要な金額で設定してください。
家財の保険金額は300万円から2,000万円の間で設定いただけます。
再調達価額が300万円を下回る場合または2,000万円を超える場合は当サイトではお申込いただけませんのでご注意ください。
   
※1 「再調達価額」とは、家財に損害が発生した時の発生した場所における保険の対象と同一の構造、質、用途、規模、型、能力のものを再築または再取得するのに必要な金額をいいます。
※2 「時価」とは「再調達価額」から使用による消耗分を控除した金額をいいます。
※3 家財とは、生活用動産をいい、業務の用(保険証券に記載の建物を第三者の居住の用に供する業務およびこれに付随する業務を除きます。)にのみ供されるものを除きます。
家財の保険で対象となる物
家財の保険ではご自宅内にある家具、家電製品、衣類、身の回り品(バッグ、腕時計、アクセサリー、靴等)、学用品(教科書、文房具等)、玩具類(ゲーム機、ひな人形等)、趣味・娯楽用品(ゴルフ用品、自転車、テニス用品、園芸用品等)等の財産が補償の対象となります。建物は補償に含まれません。建物の補償もご希望の場合は建物を補償の対象に追加する必要がありますので、お問い合わせの際にその旨をお申出ください。
以下の家財は保険の対象に含まれません。
自動車、バイク(総排気量125cc以下の原動機付自転車を除きます。)
動物および植物等の生物
通貨、小切手、有価証券、印紙、切手、預貯金証書、クレジットカード、プリペイドカード、電子マネー、乗車券等
証書(運転免許証、パスポートを含みます。)、帳簿、稿本、設計書、図案、プログラム、データ  等
(注) 通貨、小切手、印紙、切手、乗車券等については、盗難による損害が発生した場合に限り、損害保険金をお支払いします。ただし、損害保険金の額は1回の事故につき30万円を限度とします。
  預貯金証書(通帳および預貯金引出し用の現金自動支払機用カードを含みます。)については、盗難によって現金が引き出される損害が発生した場合に限り、引き出された額について損害保険金をお支払いします。ただし、損害保険金の額は1回の事故につき300万円または家財保険金額のいずれか低い額を限度とします。
なお、フルサポートプランやセレクト(水災なし)プランで補償される「破損、汚損等」については、以下の家財に発生した損害についても、保険金をお支払いしません。
船舶、航空機
無人機・ラジコン
携帯電話・スマートフォン等の携帯式通信機器およびこれらの付属品
眼鏡、コンタクトレンズ、補聴器、義歯、義肢その他これらに類する物
    保険金額の目安
標準世帯における家財の評価額(再調達価額)の目安は以下の通りです。(2020年12月時点)
家族構成
 
夫婦のみ
夫婦+子ども
(18才未満)1人
夫婦+子ども
(18才未満)2人

27才以下 550万円 640万円 730万円
28才から32才 710万円 800万円 890万円
33才から37才 990万円 1,080万円 1,170万円
38才から42才 1,220万円 1,310万円 1,400万円
43才から47才 1,400万円 1,490万円 1,580万円
48才以上 1,480万円 1,610万円(注1) 1,700万円(注2)
独身世帯
平均 300万円
男性
260万円
女性
410万円
 
 (注1)夫婦以外に、18才以上の方が1人の場合
 (注2)夫婦以外に、18才以上の方が1人と18才未満の子どもが1人の場合
上表は標準例ですので、実態に即した金額でご契約ください。
上表にない家族構成の場合は、上表「夫婦のみ」の額に世帯主ご夫婦と生計を共にする同居の親族の方の家財の評価額(18才以上の方1名あたり130万円、18才未満の方1名あたり90万円)を加算します。
  独身標準世帯の評価額(再調達価額)は、男性:260万円、女性410万円程度が目安となります。
1個または1組の再調達価額が30万円を超える貴金属等(貴金属、宝石、美術品等)は含まれておりません。
同一の家財について複数のご契約をされると、ご契約を1つにした場合に比べ、保険料が割高となることがありますのでご注意ください。
100万円を超える貴金属等の補償
貴金属等(貴金属、宝石、美術品等)は家財契約の保険の対象に含まれます。ただし、1個または1組について100万円を超える損害については、1回の事故につき100万円または家財保険金額のいずれか低い額を損害保険金の限度とします。100万円を超える損害についての補償を希望される場合は「家財明記物件特約」をセットいただく必要があります。
(注)地震保険では貴金属等(貴金属、宝石、美術品等)では1個または1組の価額が30万円を超えるものは保険の対象となりません。
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代理店・扱者 株式会社保険企画
TEL: (無料)
電話受付時間 9:00~17:00(土日・祝日・年末年始除く)
事故にあわれた場合は、取扱代理店または
事故受付センターまでご連絡ください。
24時間365日事故受付サービス
事故受付センター
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このページは保険の特長を説明したものです。詳しくは商品パンフレットをご覧下さい。
GK すまいの保険の2021年1月1日以降始期契約についてのご説明です。
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